memo

ImageMagick
brew install imagemagick

RMagick install
gem install rmagick --no-rdoc --no-ri

ref
http://blog.ruedap.com/entry/20110320/mac_ruby_imagemagick_rmagick_install

Rubyで協働開発するときのコツ

1. Gemfile と Bundler を使う
Gemfile にアプリケーションに必要な Gem は全て書く。 gem install で Rails アプリケーションに必要な Gem はインストールしない。
Bundler で Gemfile に書かれた Gem をインストールする。インストール方法は bundle install --path vendor/bundle を使う。
なぜ --path 以下が必要かというと、アプリケーションディレクトリ中に Gem をインストールできるから。
gem install でインストールするとシステムグローバルになってしまうので、バージョン違いの Gem を使いたいときにネックになる。
vendor/bundle ディレクトリは .gitignore に追加しておいて、 Git の管理下から外すこと。
また、 rack や rails コマンドを使うときは bundle exec rack や bundle exec rails と読み替えること。

2. 開発サーバーには WEBrick ではなく Thin を使う
WEBrick は遅すぎて開発の妨げになる。本来のパフォーマンスを見ながら開発することが望ましいため、 Thin を使う。
Thin は Gem で提供されているため、 Gemfile の中に gem "thin" を追加すれば良い。
bundle install --path vendor/bundle でインストールした後は、 RAILS_ROOT の上で bundle exec thin start で起動する。

3. 開発環境の環境変数と、本番環境の環境変数を設定しておく
各人の Mac の環境変数には RAILS_ENV=development を設定し、本番環境には RAILS_ENV=production を設定しておく。

Unicorn
http://kanjuku-tomato.blogspot.jp/2013/02/vpscentos-63railsnginxrailsunicornpostg.html


cancan
http://sessan.hatenablog.com/entry/2012/11/12/184726

file upload
http://stackoverflow.com/questions/8268965/use-carrierwave-with-active-admin
carrierwave
http://ja.asciicasts.com/episodes/253-carrierwave-file-uploads

Remove all ads